梅みつ
■開封後要冷蔵(10℃以下)
■内容量200ml

定番の500mlより手に取りやすいサイズになりました♪

もぎたての豊後大山青梅を、アカシア蜂蜜にじっくり漬込んだ飲み物です。3〜4倍に薄めてご利用ください。
ちょっとした贈物にもどうぞ.。

■梅の種類

大山の梅には小梅と大梅があります。
小梅には大きく分けて梅干に使われる梅とカリカリ梅などに使われる梅があります。
大梅も同様に梅干に使われる梅と梅酒や梅ジュースなどの梅のエキスを採るのが主になる梅があります。
小梅出荷時期用途
   竜峡(りゅうきょう)5月下旬果肉が厚いのが特徴で、カリカリ漬に使われます
 光陽(こうよう)5月下旬赤色の紅が美しい品種です。カリカリ漬に使われます
 前沢(まえざわ) 5月下旬玉が大きく育ちます。カリカリ漬に使われます
 七折(ななおれ) 6月上旬黄色く熟したものは大梅の南高と並び、梅干などの漬物に使われます

大梅出荷時期用途
 青軸(あおじく)5月下旬〜大山で一番早く収穫される大梅です。早く梅酒を作りたい方に
 鶯宿(おうしゅく)6月上旬〜エキス分が豊富で梅酒などに適した品種です。
 白加賀(しらかが)6月上旬〜日本で古くから栽培されてきた品種で梅酒にも梅干にも適しています
 南高(なんこう)6月下旬〜完熟した南高は香り豊かで梅干に最も適しています。

大山の梅みつはこの中でエキスのたっぷり詰まった鶯宿と白加賀を使用して作ります。

【鶯宿は実がパンパンになって噴き出すくらい、豊富にエキス分を含みます】




■梅みつの楽しみ方

 水や焼酎で割ったり、デザートの材料など様々にお使いいただけます。
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梅みつレシピ



  • 梅みつ 200

梅みつ 200

500円(税込540円)

定価 500円(税込540円)

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