ブルーベリージャム 580g
■内容量:580g

大粒ブルーベリーを使用した、さわやかなジャムです。




【お知らせ】
平成28年9月より瓶が変更いたしました。内容量やジャムの仕様は変更ございません。

◆◇木の花ガルテンのブルーベリージャムの特徴◇◆


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■ブルーベリーの魅力

 ブルーベリーの魅力は、なんといってもその『効能』と、言っても過言ではないかもしれません。近年、小さなお子様からご年配の方まで、メガネやコンタクトレンズは必要不可欠なものとなっている方が多くなっているのではないでしょうか?
ブルーベリーに含まれているアントシアニン系の色素が 『網膜の光に対する反応が高まり、目がすっきりしてよく見える』 効果があると言われています。

では一日どのくらいの目安がいいのでしょうか?

以下は品種などによっても変わりますが、

 生果  : 40g以上(20〜30粒)
 ジャム : 30g程度

ぐらいが良いそうです。

この目安というのは、『食べて4時間経った頃が最も効果があり、24時間後にはなくなってしまう』 ということだそうです。従って毎日食べる方が良いそうです。





■ブルーベリーの目以外の効能

 果物や野菜の中で最も強い抗酸化作用を持つ作物の1つです。では抗酸化作用とは何か?答えの1つとして 『健康やアンチエイジングには欠かせない作用』 が挙げられます。
 よく釘などの 『金属がさびる』 という光景をみかけるのではないかと思います。これと似たような状態が人間にもおきるということです。具体的には、人間の体には異物を排除してくれる機能があるのですが、これが過剰に働くことは老化や生活習慣病、ガンなどを引き起こすと言われています。この過剰に働くことを防いでくれる作用が抗酸化作用と呼ばれるものです。
 毎日食べることで目がすっきりして、おまけに健康にもいいとなれば非常に魅力がある食物ですよね。ヨーロッパでは医薬品としても採用されていて、薬の成分にも使われているそうです。





■ジャムの毎日の食べ方

 でも毎日ジャムを食べるってなかなか難しいかもしれません。ということで簡単な食べ方を紹介します。

≪定番編≫
・プレーンヨーグルトに
・トーストに
・トーストにバターと一緒に
・バニラアイスに
・クラッカーに

≪簡単レシピ編≫
・牛乳に入れて(いちごミルク風に)
・ジャムと牛乳と氷をミキサーにかけると即席シェイクができます
・ホットケーキやクレープにぬって
・ケーキのトッピングに
・カキ氷に
・サンドイッチ用に焼いていないパンにはさんで

≪番外編(お好みは人によって異なります)≫
・そのままなめる
・サンドイッチ風にはさむ時に生クリームも一緒に
・カットした果物にかけて
・チーズにのせて
・パンにスライスチーズと一緒にのせて焼く
・パンにはさんで油で揚げる
・ジャムフォンデュ
・手づくりチョコの隠し味に
・料理のソース作りの隠し味に
・サラダのアクセントに

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